“もったいない!ほっとけない!!”。日々の仕事と暮らしを考えた時、世の中には、もったいない、ほっとけないと感じることがたくさんあります。本ブログは、代表・鹿野がそうした仕事や暮らしに関する問題について考え、元気に働き暮らすための視点を提示するブログです。また、書籍や雑誌等で発信した情報についてもご紹介します。
働く人、暮らす人をサポートする組織として期待される労働組合。現在、組織率の低下など“危機”に直面していますが、一方で、積極的に時代対応しようという動きも見られます。本コーナーでは、レポートや対談等の形で、労働組合の明日を展望します。
- 「道徳」「思いやり」「正義」原点に立ち返る ―ノーリツ労働組合― 10月20日

- 活動を通じて考える組合の存在意義 ―マルイグループユニオン― 7月13日
- 組合員の幸せと、会社の成長を支援する組織でありたい―マルハンユニオン― 5月11日
- 労使間の壁を取り払う―アスモ労働組合― 1月13日
- 労働組合の社会参画と独自の活動―セイコーエプソン労働組合 11月26日
- 人のために、社会のために、そして未来のために―未来フォーラム 10月30日
仕事と暮らしの研究は、組織の枠をこえたネットワーク型の組織。さまざまな分野で活躍している個人や団体から仕事や暮らしに関する情報を発信します。知識&経験&ネットワーク豊富な講師陣から、仕事や暮らしに関するヒントが得られることを期待しています。(準備中)





