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鹿野和彦 かの かずひこ ■ 人づくりフォーラムマスター 早稲田大学在学中の1981年、学生主体の編集プロダクション・早稲田クリエイティヴを設立。ビジネス雑誌、就職情報誌等の取材・原稿、各種プロデュース業務に携わる。1991年、株式会社アプレ コミュニケーションズを設立、代表取締役に就任。雑誌・書籍の編集制作から、教育研修事業、企業・団体のPR、コンセプトメイキングなどの業務にあたる。 2004年、これまでの労働組合および非営利団体を対象とした業務を集約する形で、アプレ総合研究所を設立(2007年4月仕事と暮らしの研究所に社名変更)。働く人々の「働く力」「暮らす力」「生きる力」の支援と、元気な組織・地域・社会づくりを目的としたさまざまな調査研究、および教育研修、情報発信、コンサルテーション事業をスタートする。 また、1999年に高崎経済大学客員講師、2009年に大正大学キャリア教育研究所研究員に就任する他、さまざまな労働組合の客員研究員やアドバイザー、講師に就・歴任し現在に至る。 〔主な研究員・アドバイザー歴〕 主な著書に『新・マルチメディアを生きる知恵』『01-01-00』など。また教育問題、就職問題、メディアに関する著述を雑誌に発表しているほか、マネジメント・ツールの制作、広報・PR施策の企画立案にもあたっている。 |
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水嶋清光 みずしま きよみ ■ コミュニケーションフォーラムマスター 1956年生まれ。1979年法政大学経済学部卒。 1991年3月、日本ジャーナリスト協会から事業分離した、株式会社広報宣伝総合研究所(広報総研)設立に参加。1998年11月より代表取締役社長に就任。 2008年4月、「仕事と暮らしの研究所」に移籍。労働組合・民主団体・地域密着型企業・自治体・大学・地域コミュニティ等の広報宣伝・PR(パブリックリレーション)活動の及び組織内外のコミュニケーション活動の支援を行う「コミュニケーションフォーラム」を立ち上げ、講師やコンサルティング活動を開始。 クローズド・マーケットのコミュニケーション戦略を「ツールはルール」の、実践理論で展開する。 |
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森浩介 もり こうすけ ■ コーチングフォーラムマスター 1986年コンピューターサービス株式会社(*現CSKシステムズ)にSEとして入社したのち、社長室などの経営企画職や営業職、人事・総務職、営業企画職、コンサルティング職 |





